« RSSリーダー地獄。 | トップページ | 気の引き方 »

実用としてのiPhone

遊んでばっかりだったのですが先日真面目に使ったので報告します。

映画を見ようと思ったんです。そうだ話題になってるポニョでも見ようと。で、どうやって調べようかと考えてたんですが、そうだ自分iPhone持ってるじゃんと。

で、Safariを起動して検索窓に「新宿 映画館 ポニョ」だかなんだか入力して適当に検索しました。そうしたらYahoo!だかgooだかの映画情報が出てきて、上映してる映画館と時間を調べることができました。

場所はマップで調べようかと思ったのですが、映画情報のところに埋め込みの地図が付いてて、それを見ながら映画館にたどり着くことができました。使ったのはみんなPC用のサイトです。Yahoo!のiPhone用のサイトでも調べられたんじゃないかと後になって気がつきましたが、そういうのを全く意識せずに使えてしまうのがiPhoneの真骨頂だと思います。

気づいたことは、Safariでリンクを新しいタブで開きたい。地図と上映時間のページをストックしておいてかわりばんこに見たい、そういうシチュエーションがあったのでした。あとは、Safariとマップの連動があったら便利かなーと。ブックマークレットか何かでできるかな。

そうそう、あとは移動中にちょっと休憩したいなーってことがあって、「秋葉原 スターバックス」みたいな感じで検索して場所を調べたこともありました。本来ならマップを使うところなんでしょうけど、駅ビルなんかだとどのビルの何階かが知りたかったりするので、そういう場合はSafariで調べてしまった方がいいのかなーと。マップのピンからサイトを開く手もありますね。

マップでもSafariでも、その場で割と適当に調べれば何とかなるのはちょっといいなあ。auのナビウォークも好きですけどね。

|

« RSSリーダー地獄。 | トップページ | 気の引き方 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/5820/42290782

この記事へのトラックバック一覧です: 実用としてのiPhone:

« RSSリーダー地獄。 | トップページ | 気の引き方 »